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豆のまま
¥950
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粗挽き フレンチプレス用
¥950
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中挽き ペーパー・ネル用
¥950
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細挽き サイフォン用
¥950
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極細挽き エスプレッソ用
¥950
【スカイヒル・コプロカ】数量限定販売
ルワンダ産天空に浮かぶ丘を彷彿とさせる上品でクリーンなコーヒー
シティロースト(中煎り)
【生産国】 ルワンダ
【生産地域】 ルワンダ西部ニャマシェケ地区
【標高】 1700~1900m
【生産者】 コプロカ ウォッシングステーション
【商品・規格】 10欠点以内(350g中)・S15
【栽培品種】 ブルボン
【精製・乾燥方法】 WASHED ウォッシュド式・天日乾燥
【収穫時期】 3~6月
【商品名・由来】ルワンダ スカイヒルについて
1994年の悲惨な出来事から「アフリカの奇跡」とも称される復興をとげた千の丘を持つ国ルワンダ。絶滅危惧種であるマウンテンゴリラが生息する自然豊かな大地で育つ、魅惑のコーヒーをお楽しみいただきたいと思います。
「千の丘の国」の言葉通り、丘の上から見渡すその風景もまた丘ですが、それはまるで天空に浮かぶ丘の如く美しいパノラマです。「スカイヒル」という商品名は高品質な当商品原料の美しい故郷の風景に由来します。
【コプロカ ウォッシングステーション】
ルワンダのコーヒーの品質を語るうえで欠かせないのがドーマン社の管理する「ウォッシングステーション(精製所)」と呼ばれる存在です。ルワンダでは多くのコーヒーが小規模農家によって栽培されており、収穫されたコーヒーチェリーはそれぞれの農家からウォッシングステーションへと運ばれます。
ここで果肉除去、発酵、水洗、乾燥といった工程が丁寧に行われ、私たちが口にするクリーンで明るい味わいのコーヒーへと仕上げられていきます。つまりウォッシングステーションは、品質を決定づける「心臓部」とも言える場所なのです。
【C.ドーマン社】
1950年にチャールズとエレン・ドーマンによって設立され東アフリカの主要なコーヒー輸出業社です。長年にわたり、同社は最高品質のコーヒー提供にコミットし続けるとともに、ケニア、タンザニア、ルワンダのコーヒー農家を支援する持続可能性への取り組みにも投資しています。
【コーヒー豆の特徴】
上品でクリーンなコーヒー、何度も飲みたくなるような香り、口当たり、甘味。
気分を変えたい時には【スカイヒル】で豊かな香りと共に、至福のひとときを♪
【香り】 ★★★☆☆
【甘味】 ★★★☆☆
【酸味】 ★★★☆☆
【苦味】 ★★☆☆☆
【コク】 ★★☆☆☆
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